【推薦文】アニマルコミュニケーションの恩師から届いた、大感動のプレゼント

アニマルコミュニケーション

こんにちは、アニマルコミュニケーターの凛(@linblossom625)です。
「愛のつながりに戻ろう」をテーマに、ドイツからセッションをご提供しています。

このたび、私の大好きな方から、極上の贈り物が届きました。
それをぜひご紹介させていただきたくて、いま、感動に満ち溢れながら書いています。

なんと、敬愛してやまない渡辺幸子先生が、私のために推薦文を書いてくださったのです。

渡辺幸子先生は、「国際アニマルコミュニケーションスクール(IIAC)」の創設者。
私がIIACのプロ養成コースで2年間学び、そして無事に卒業試験に合格するまで、全力で支えてくださった方です。

さちさん(渡辺先生)は、アニマルコミュニケーターとしてはもちろん、人間としても本当にすばらしい方。

フレンドリーで懐が深く、多くの生徒から慕われるさちさんは、アニマルコミュニケーションの学びのことになると、ちょっぴりスパルタになります。それは、さちさんの真摯さゆえ。

なんせ、まだ日本にアニマルコミュニケーターがほぼいなかった時代に、はるばるアメリカまで行って勉強と修行をされた方です。半端じゃない熱量と行動力。
それだけ、このお仕事に対して、並々ならぬ情熱と信念をお持ちなのです。

飼い主さんと動物さんにより良いセッションをご提供できるよう、「もっと改善できる部分は?」と常に向上心を持ち続けること。

その大切さを、さちさんは幾度となく教えてくださいました。
ですから、IIACプロコースの生徒はみんな、この教えを胸に活動しています。

さちさんと出会って、私は、アニマルコミュニケーターとしても人としても、在り方がガラッと変わりました。
自分で言うのもなんですが、それほどの深い学びを経て、大きく成長した実感があったのです。

恩師のさちさんからの、私宛ての推薦文。
今後の活動の支えとして、ここに大切に掲載させていただきます。

凛さんは、国際アニマルコミュニケーションスクールのプロフェッショナル・アニマルコミュニケーター養成講座の第4期生として、

2年間の長きにわたり、時差がある環境ながらも一度も休むことなく、深夜から明け方のオンラインクラスに全て出席し、

アニマルコミュニケーションに対して並々ならぬ情熱をもって学び続けてきた努力家です。

講座の中で、様々な課題、コミュニケーションの実践ケーススタディのひとつひとつに至るまで、決して妥協することなく、

常に問題意識を持ち、精度向上をどこまでも求めて、全力で取り組んできた姿は、

アニマルコミュニケーションを学ぶ人たちのお手本と言っても過言ではないでしょう。

静かな中にも人一倍の熱意を秘め、何事も、納得ができて自分のものになるまでとことん突き詰める。

彼女のそのガッツと緻密さは、アニマルコミュニケーションの基礎基本から、動物との対話内容、話し運びはもちろんのこと、彼女自身の内観にまで及び、

しっかりとした土台を備えた実力と、ハートの強さを体現できる類まれなアニマルコミュニケーターへと見事な成長を遂げました。

これから必ずや、多くの動物たち、動物保護者の方々の心強い味方となってくれる事でしょう。

常日頃から、英語、日本語、中国語、イタリア語を自在にあやつる彼女は、言語への造詣が大変深く、

「5つ目のことば」となるアニマルコミュニケーションが、彼女を通ってこの世界に広がっていくことが楽しみでなりません。

さちさん、ありがとうございます。
心からの大きな愛と感謝を込めて。
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